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深夜国の永久凍土的アーカイブ

思い出を埋葬するばかりです。

暇つぶしコンポジット④ 城ケ崎妹

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自分のスマホの壁紙用(1440x1184)

 

元画像↓

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ラバストをスキャナでピッピしたもの(毛が…)

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素材

 

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アニメレギュラー全部そろった( ・ㅂ・)و ̑̑

 

--

追記

 

 

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4点カラーとグローとラフエッジ役に立つ。

 

 

暇つぶしコンポジット③ ここあさん

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ChromaticAberrainなど, RetinaFilterのプラグインをいただいたので試したという。

 

元画像はごちうさ

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ごちうさはすき

 

コンポジターでもない人間が何してんだろ…ということは度々考えます…

そろそろ動く動画作りたい…

暇つぶしコンポジット② みずきさん

 

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見る人が見たらどういう処理がなされたのかすぐに分かってしまう感。

背景とかこれでいいのか迷いましたが、最終的に眠くなって適当に決めてしまった。

強めのブラー(レンズ)をぶっかけたら、パーティクルの周りが黒くなって、うわナンダコレという…

f:id:m_samukawa:20161115020833p:plain元画像はtwitterで拾った公式絵。

アイカツの曲ではprism spiralとかStranger alienとかTrap of loveなどが好きです。

特にprism spiralのあおい姐さんの声がぐにゃぐにゃに改造されるところであへあへしてしまいます…

みずきさんのはあんまし聞かない。

 

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初めはこういう見た目だったんですけど(3倍デカい)、

書き出した時「ん…画質悪い…」と気づいて小さくしました。

こっちのがいい。

 

 

暇つぶしコンポジット① あおい

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aeです。

 

元画像

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グッズをスキャナーでピッピしたやつです。

かわいいなー。

でも輪郭が粗いし、糸くずが汚い。

そういうわけで諧調を落として処理するしかなかったというわけ。

そのおかげで雲っぽい陰影がフラクタルノイズで作れた。

 

 

 

'16年9月と10月に消費したコンテンツの記録

忙しかったとブログを見て見ぬふりしてました。

 

映画(19+12)

レヴェナント:生魚をあえて焼かないところがいい。

イコライザー:ギャルゲみたい。いいデブ。

ゾンビ:閉塞感がすごい。結局一番初めが一番いいというやつ。

戦国自衛隊:隊長が脳筋で残念。もっと作戦を練れ。

無垢の祈り:人形が怖い。役者も怖い。

燈火:雰囲気は悪くないけど、冗長すぎでは。話が薄い。

悪魔のいけにえ2:ディズニーランド感。あれが舞浜ですか。轟音最高。

スポンティニアス・コンパッション:火がたくさんついて面白い。

スペースバンパイア:爆音で見た。すごい!特撮SFエログロ様々な需要を満たす。

マングラー:オカルト。切ないホモがgood。

君の名は。:登場人物がなに考えてるか分からん。まぁ見られる新海誠

ソニーボーイ:唐突なセックス中断は笑う。

クロンボ遊撃隊vsKKK団:戦闘や差別描写が少ない。名前負けでは。

暴れん坊村長:村長発火→小屋爆破の流れのテンポが気持ち良すぎる。

昼下がりの女 挑発!!:子供の骨をカンカンに入れてる女が怖くて好きです。

ロッキーホラーショー:劇場で見なきゃいけないものだったと知る。

炎628:ヘビーで良かった。同じ人間とは思えん。自分の暗がりに焦点が当たる。

花に嵐:テンポ良くて技術的にもはぇ~だったけど、こういうテーマは食傷気味。

声の形:病院を抜け出した石田君が手を着いて謝るショット、実写っぽくて震えた。

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遊戯王dark side of dime:海場社長の純愛が強すぎる…!!

クレしん温泉わくわく:ゴジラのネタすき。

クレしんヤキニクロード:演出のパッチワーク感。嫌いじゃないけどダメでしょ。

クレしんカスカベボーイズ:椿ちゃん切ないけど、シロで忘れちゃうのがいい。

屋根裏の散歩者(日活):面白くなかった。

ねらわれた学園:映像のナンダコレ!?感。でも途中で飽きた。

ターミネーター:ストップモーションのカクカクがすきです……。

花とアリス(2度目):映像美と伝わってくる情感はスバラシイけど話が長い。

花とアリス殺人事件:相変わらず話に起伏がないけど「蜂」がすごいよかった...。

羊たちの沈黙(2度目):ミステリ的なツッコミはたくさんあるけど、普通に面白い。

武器人間:予想より面白かった。武器人間のバリエーションが豊か。

バチアタリ暴力人間:友情!!努力!!勝利!!

 

小説(4)

イルカは笑う:追いきれないほどハイコンテクスト。すごい。

かめくん:かめくん切ないなぁ…。

デブを捨てに:人物が汚くて癒される。

ヨハネスブルクの天使たち:人形の中に入って自殺依存になるというのはすごいすき。

 

音楽(2)

カラスは真っ白[かいじゅうばくはつごっこ]:そんな好きではない。

カラスは真っ白[ヒミツ]:ダンサブルって言うんですか。よい。

 

マンガ(2)

ヤマノススメ(5-7):カラオケ回がなんとも言えず複雑。

ゲレクシス(1):ギャグなのかホラーなのか。取り止めのなさが好みです。

 

やはり卒研でそれなりに忙しかったみたい。少ない。

'16年8月に消費したコンテンツの記録

映画(20)

稀人:あらすじまでは最高。女の子撮りたかっただけだろ!

水霊:幻覚描写は大好き。内容はまずまずだったのでは。

鬼談百景:「赤い女」がしっかり怖い。次点で「続きをしよう」。

ゴーストバスターズ:リブート前より良い。原付の爆破シーンが好きです。

ターザンR:話は普通だが脚本が複雑で手が込んでる。光と水の描写が素晴らしい。

ビッグゲーム:ちょっとショボい。悪くないけど良くもない。

ビッグクラブパニック:途中で早送りにしても問題ない系。

シャークトパス:サメが鳴く映画は嫌いではありません。

ジョーズ:序盤はテンポ悪いなぁ...って見てたけど、ラストの戦闘はまぁまぁです。

FAKE:被写体と撮影者との間でコミュニケーション。それさえも嘘だったら...。

帰ってきたヒトラー:インタビューシーンが非常に生々しくて◎。2回見た。

新幹線大爆破:名作。登場人物が全員必死で熱い。列車の爆破シーンはどうやったのか。

アウトレイジ:車で首バンってなるシーンと歯医者のシーンが本当に怖いです。

仁義なき戦い代理戦争:打本テメー!

仁義なき戦い頂上作戦:実りなさすぎ...。

仁義なき戦い完結篇:若い世代を送り出して引退という流れはすごく好き。終わった...。

網走番外地:平和的に終わるのはウーン...。

野生の証明:容赦ない爆破と暴力は好きだけど、女性がそんなにきれいじゃない...。

ミュータントタートルズ:アクションのスピード感は◎。赤色の熱い愛の告白も◎。

エボリューション:パーティ系。こういうワイワイした映画は好き。

 [総括]:ヤクザとホラーと野生動物の月だった。

 

マンガ(7)

地球の放課後(1-2):尻の座りが悪くなるソワソワした危機感が良い。

BlueDrop(1):エロい。ドキドキする。

ゆせそま(1):まどマギキュゥべえがTV番組Pだったら、という発想はすごい。

ヤマノススメ(1-4):ヒナタみたいな繊細さを扱うマンガは多くないと思います。

セーラー服とブレザーちゃん(1):ちょっとこれは微妙。繊細さはしろ先生っぽい。

あまんちゅ(1-9):9巻の出来が素晴らしいですね...。ダイビングしたい。

ARIA(1-3):ウンディーネがどう凄いのかよく分からない。了解できかねる点がある。

柊様は自分を探している:テンポ感はすごく好きなんだけど絵が。

[総括]『ゆせそま』が本当に新しいと思います。あまんちゅも可愛いです。

 

音楽

ナンバガ[school girl bye bye]:やる気がなくて最高。もしかして一番いいかも。

コレクターズ[ベスト盤]:モッズなサウンドってこういうんだ。歌詞はクサいけど好き。

トモフスキー[幻想]:口ずさみたくなる。

坂本慎太郎[まともが分からない]:やらしいムーディーさがなくて好き。

Chewingggum Weekend[kiling pop]:最高!だけど高ーよ!歌詞が染みるんじゃい。

DinosaurJr.[Green Mind]:ううぅ~気持ち良すぎる。ぶっ飛ぶ...。

ニンスレ[伐]:カラスは真っ白ってバンドが良いと思った。今度借ります。

[総括]チューインガムとダイナソーJr.を開拓できたのは嬉しい。聴きまくってる。

シン・ゴジラを見て一介の学生なりに考えたこと

今さら「シン・ゴジラ」について書いてるよって恥ずかしい気持ちはありますけど、最近「君の名は。」を見まして。ちょっとウーン…ってなったんですけど、twitterでは評判だったりして。それで思ったことをまとめておきたいなと思ったんですけど、「君の名は。」を書くんだったら、あの時書くのを躊躇して書かなかったゴジラもちゃんと書かなきゃなーって思ったので、こうして書く次第です。

 

 

私なりの結論:

結論から言うと、「シン・ゴジラ」は大変よかったです。でも周りにいる古参のゴジラファンのスノッブ感あふれるツイートがとにかくウザくて死んでくれ、という感想です。映画単体としては本当に面白くて3回も見に行ったんだけど、体験としては何となく後味が悪い。その後味の悪さを拭い去りたい。そういう文章です......。

 

 

 

前提として(ここ読み飛ばして):

「私なりの」と上述しましたけど、これは私がゴジラファンとしてはかなりの新参で、言ってしまえば私はニワカで一介の学生なので、拙い論理や間違った知識もある程度は容赦してほしいという予防線であるわけです。これがどういう証拠になるか分かりませんが、見たゴジラ作品は下記しておきます。ニワカ度の一つの指標として。

 

私 の見たゴジラ作品/ゴジラ('54)/ゴジラ('84)/vsビオランテ/vsキングギドラ/vsデストロイヤ/vsスペースゴジラ/ミレニアム/大怪獣 総攻撃/メカゴジラ東京SOS/ファイナルウォーズ/GODZILA/すべて今年度に入ってから見ました。記憶はかなり薄く曖昧です。

 

 もう一つある理由としては、既出の感想とはちょっと違うことが言いたいと考えていたためです。「レイアウトがカッコいい!」とか「蒲田くんの動きが着ぐるみみたいで可愛い!」とか「石原さとみが成長に失敗しなかったアスカみたいだ!」とか、いろいろありますけど、そういうことは既出だと思うので。

 もし私と同じ意見や上位互換となる意見も存在するかもしれないけど、それでも「私なりに考えた」ということで一つ……。当然のこと言ってたら恥ずかしいけど。

 

 

 

クソな邦画について言いたいこと:

シン・ゴジラでは制作部等から要望のあった恋愛や家族、ジャニーズ的な要素を極力取り除いて、純粋なものを作ったから良かったという話が散見されます。私もそれはよく分かります。無駄な物はほとんどなかったと思う。しいて挙げるならば、映画監督にやたら似てる御用学者が出てきたり、ヤシマ作戦を思わせるテーマが流れたり、そういうオタクっぽいところが、クサくてウザいと感じる人もいるだろうなーと思う。そんな程度でした。

 私が何より嫌だなーと感じるのは、このシン・ゴジラの成功例を笠に着て従来的な映画関係者を叩く向きが現れたこと。従来的な映画関係者というのは、ディレクター側に圧力を掛けてしょうもない恋愛要素を加えさせたり、素人タレントを起用させたりして、邦画のクソを量産してるような人、そういう漠然としたイメージの対象です。あとは映画評論家とかでしょうか。一体誰を指してるのかよく分かりませんが、ともかく「かねてより映画関係者はシン・ゴジラのような方法論を採るべきだったのだ」という主旨で映画関係者を叩く向きを私は目撃しました。それがかなり不快だった。「シン・ゴジラ 映画関係者」でググればtogetterとか出てくる。

  気持ちは分かる。私も邦画の“邦画っぽい”ところはダメだ。「これだから邦画はクソなんだよ!」と思うタイミングは実に多い。この前劇場で見た「四月は君の嘘」の予告編がまさにそんな感じだった。ほんとクソだと思った(飛び火)。

 

それに対するカウンター:

でも一方で私は「映画関係者だって作りたくてそんなもの作ってるわけないだろ」とも思います。仕事だからやってるんだ。作らなきゃいけない理由がある。その理由を私はお金だと思う。

 絶望的にお金がない。クリエイター(制作会社)が貧乏なんだ。それはクリエイターの地位が低いということでもあるけど、その問題は今は置いといて。じゃあ、出資元にお金はあるのかというと、たぶんそれもない。不況だから。制作側にもないし、出資元にもなくて、たぶん代理店にもない。どこにも金がない。それでも、まだ比較的お金を持っている人の所へ行って誰かが営業しなきゃいけない。「金が稼げる」ということを第三者に証明しなければならない(しかもその第三者は必ずしも映画好きであるとは限らない)。

 不況では誰だって稼げるかどうか分からない映画よりは、確実に手堅く稼げる映画に投資するから、営業は「どのようにお金を稼ぐのか」「その映画でなぜ金が稼げるのか」に特化しなければならない。その時、流行のジャニーズやお笑い芸人、アイドルなんかは特に分かりやすい根拠になると思う。「このアイドルがこれだけ売れてるんだから、映画にはそのファンが来る。だからある程度のヒットは見込める」ということが言える。逆に、監督のこだわりや趣味、哲学なんかは「それがどうやって金になるの?」という説明が難しいから二の次にされる。それこそ庵野秀明みたいなビッグネームになれば話は変わるけど。

 結果的に上述したようなクソ要素が跳梁跋扈する全然面白くねークソ映画が出来上がる。売り上げはそこそこに低い。ネットの評判はそこそこに悪い。でも次の仕事は来る。

 従来的な映画関係者のやってきたクソな方法論っていうのは、そういう貧乏な台所事情に適応する形で出てきたもので、要はローリスク・ローリターンなものだと、私は考えるわけです。この方法論は短期的に見れば合理的ではないでしょうか。映画は一人じゃ絶対に出来ないし、時間と金と物に神経をすり減らす役割の人たちが必ずいて、その人たちの長年築き上げてきた方法論なんだと思う。それは否定できない。むしろ「邦画の歴史の中で面白い映画を作る方法論を確立させることが出来なかったのはクリエイター側なのでは?」と疑義が抱かれる(これに対するクリエイター側のカウンターも勿論あると思う)。

 

 

 

何がいけなかったのか?という話:

ただ、こんな風に「誰が悪い?」「あいつが悪い!」と責任の押し付け合いをしていても生産的じゃない。現に邦画業界は貧しいままだし、面白い映画も多いとは言えない。クソな延命処理が延々と続けられている。でもこのシステムは業界の自然な向きだし、ある種必要なものだから、日本が好景気になって映画業界全体が潤沢にならない限り改善されない。

 逆に日本に金が降って来れば、すぐに改善するのでは。クリエイターにあれこれ言わなくとも採算が取れると分かれば、制作側も無理に締め上げたりしないのではないか。「もしかしてシン・ゴジラってこの境界に位置してるんじゃねーの?」って思ったりする。「庵野秀明だからこの境界線まで来ることができたんじゃねーの?」って。

 あくまで「もしかして」だけど、でもこれがもし本当だとしたら、あまりにも出来過ぎてる。偶然じゃない。誰かが「今このタイミングで庵野×ゴジラを打ち出せば、邦画の方法論が見直される」と思って企画したのではないか。庵野を誘ったのは樋口だけど、でも東宝とか電通とか、まさに「映画関係者」と呼ばれる人たちもそこには一枚噛んでるような気がする。

 最近はこんなファンタジーみたいなことを考えます。

 ファンタジーでもこういう認識を持つ以上、従来的な映画関係者を批判する人たちには同意しかねる。

 

 

 

私は話が進むと妄想を展開したくなる癖があるようなので、ここから先はもう妄想です。

ここまでも妄想だったかもしれんが...

 

 

 

シン・ゴジラがこう見えたという話:

上述したような主観にあるので、私には「シン・ゴジラ」のゴジラ庵野秀明に、矢口が若いクリエイターに、ほぼ全員死亡した政治家たちが従来的な映画関係者に見えた。

 「合理的にやってるのに上手く行かない!」という邦画のかねてからの現状が、政治家の「ああしても勝てない!こうしても倒せない!」という姿に重なった。それに肉迫するゴジラ庵野秀明に見えた。政治家たち(=映画関係者)はたいてい死ぬけど、平泉成の里見総理は生き残ってたし、「すべて里見さんのシナリオだよ」というセリフが深いです。

 こういう見方を得て面白いなーって感じたのは、アメリカから核が降って来るって展開です。今邦画と洋画とじゃクオリティに差が出すぎててヤバイですけど、その辺りのことにも言及してるように見える。核が降って来る! 洋画に駆逐される! それだけはマズい! って若いクリエイターが奮起する映画。そんな風に見えました。「日本はスクラップ&ビルドでのし上がってきた」って代表的なセリフもあったけど、スクラップは庵野(=ゴジラ)がやったから、ビルドは若いクリエイターで頑張ろう! そんな風に若いクリエイターを激励する映画に見えた。これから邦画を良くしよう!って元気がもらえました (まぁ、私は消費する側なんだけど、でも映画業界に少しでもお金を落とそうと思います)。

 いい映画だったなぁ......

 

 

 

こんなところです。

思ったより長らく書いてしまった。